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GDN運用に強い代理店9社をご紹介。運用代行を依頼するメリットや選び方、GDNの基礎知識も解説

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Webマーケティングで多くの企業が利用しているディスプレイ広告。中でもGDNは、インターネットユーザーの多くにリーチできる手法として多数の企業が活用しており、うまく運用すれば自社商品・サービスの認知拡大から売上アップといった効果が期待できます。
ですが、GDNを運用するには専門知識やスキルが必須。高い成果を狙うなら、広告代理店に運用代行を依頼するのがおすすめです。
今回はGDNの基礎知識に加え、運用代行を広告代理店に依頼するメリット、パートナー選びのポイント、そしておすすめの実力派広告代理店を9社ご紹介します。

目次

GDNって何? GDNの概要と、YDAとの違い

GDNとは「Googleディスプレイネットワーク」の略称。Web広告のうちGoogle広告で出稿するディスプレイ広告のことを指し、ディスプレイ広告とは、ユーザーが閲覧するWebサイト上に画像や動画、テキストなどを使用した広告を表示する手法です。
GDNの最大の魅力は、非常に多くのインターネットユーザーにリーチできること。GDNの場合、掲載先はGoogleの各種サービスサイトやGoogleが提携するサイト群。Google検索で表示された記事やブログ内の広告枠、GmailやYouTubeといったGoogleが提供するサービスの広告枠など、200万以上の多様なWebページに配信できる広告手法なのです。

似たサービスとしてよく挙がるのがYDA(旧YDN)です。YDAは「Yahoo!広告 ディスプレイ広告 運用型」の通称で、GDNと同じようにYahoo!JAPANの提携サイトにディスプレイ広告を配信できます。
GDNとYDAの大きな違いは、運営元と配信先。クリエイティブ(広告の素材)やターゲティング機能、料金設定などに関する規定で大小異なる部分がありますが、Web広告媒体としてのサービスの大枠は同じようなイメージです。

GDNのターゲティングの種類

GDNでは狙ったユーザー層にアプローチできるよう、場所や属性、行動パターンなどからターゲットを設定して広告配信できるようになっています。このターゲティング機能をいかに上手に活用するかがGDNの広告効果を左右する、と言っても過言ではありません。ターゲティングの種類を適切に使い分けることで、より高い効果が狙えるでしょう。
GDNで用意されているターゲティング設定は、大きく分けて2種類。それぞれで設定可能なターゲティング項目とともに確認しておきましょう。

配信場所でターゲティングをする(コンテンツターゲティング)

プレースメント

配信するWebサイトを手動・自動のいずれかで設定できるターゲティング手法です。最初から掲載したい場所が決まっているケースは手動を利用される場合があります。また、自動で成果を見極めてから特定の場所にだけ手動で配信設定することも。

手動プレースメント

広告の配信先をURL単位、アプリ単位、YouTubeの場合はチャンネル単位など自由に指定できます。

自動プレースメント

トピックやキーワードをカスタムして指定することで、Google側がアルゴリズムによって自動で配信先を振り分けます。

キーワード

キーワードを指定して広告を配信するWebサイトを設定するターゲティング手法です。自社の商品・サービスに関連しそうなキーワードを指定するだけで利用できるので初心者の方にも使いやすい手法です。

トピック

指定したトピックに関連するコンテンツが掲載されているサイトに広告表示できるターゲティング手法です。「ビジネス、産業」「ニュース」「ショッピッグ」「仕事、教育」などのさまざまなトピックから指定が可能です。

配信ユーザーでターゲティングをする(オーディエンスターゲティング)

リマーケティング

自社のWebサイトや商品のLPを一度でも訪問したことがある、または購入履歴のあるユーザーに対して広告配信を行います。少なからず興味を持つターゲットへ配信できることから、CPAを抑えつつコンバージョンが獲得できる見込みの高い手法です。

類似ユーザー

リマーケティングリストの情報をもとに、購入履歴のあるユーザーと興味関心、行動が似ているユーザーをターゲットにする機能です。Google側がデータから自動的にターゲットリストを作成し、そのリストに対して広告配信を行います。

カスタムアフィニティ

各ユーザーの行動履歴や興味対象のデータから、長期的に見て関心を持ちそうなカテゴリーを絞って広告配信する手法です。

カスタムインテント

カスタムアフィニティが長期的戦略なのに対して、カスタムインテントは「今」アプローチする方法。ユーザーの行動履歴から、購入の可能性が高いと見込まれるユーザーに対して広告を配信します。

デモグラフィック

地域、性別、年齢、世帯収入、子どもの有無などユーザーの属性を指定して配信できるターゲティング機能です。

GDNの主な広告配信先

GDNの配信先は、Googleと提携する200万以上のWebサイト。その範囲はインターネットユーザーの90%以上にのぼると言われます。
掲載先(広告配信先)には以下のようなWebサイト(Webページ)があります。

GDN ディスプレイ広告の掲載先例

  • Gmail
  • YouTube
  • 食べログ
  • ライブドアブログ
  • Blogger
  • ピクシブ
  • はてなブックマーク
  • アメーバブログ
  • Googleアドセンスを利用している200万以上のWebサイト

GDNの課金方式

GDNにおけるディスプレイ広告の課金方式は、以下の3種類があります。

クリック課金型(CPC)

広告の表示回数を問わず、ユーザーが広告をクリックした回数に応じて広告費用が発生する課金形式です。基本的に、クリックする=興味を持ったユーザーであると考えられるため、無駄な広告費が発生しにくいといえます。

インプレッション課金型(CPM)

広告が表示された回数分だけ費用が発生する課金形式です。CPMとは「Cost Per Mille」の略で、「Mille」とは1,000回の意味。認知度を上げたい場合に配信量を増やすため活用するほか、クリック率の高いWeb広告であれば、インプレッション課金型で出稿することによりコストを抑えられることも。

コンバージョン課金型

あらかじめ設定したコンバージョンが発生した場合にのみ費用が発生する方式です。具体的には商品の購入や問い合わせ、資料請求といったコンバージョンが主流です。

GDN運用代行の料金体系

Googleディスプレイ広告をWebマーケティングに活用する際、自社で運用していく余裕がないならプロに任せることになるでしょう。
運用代行を依頼する上で必要になるのが「運用手数料」です。これは運用代行の作業の対価として支払うものであり、広告費やクリエイティブ制作費は別途必要になります。
ここでは、運用手数料の料金体系について説明します。

定率型

現在、料金体系で主流となっているのが「定率型」です。
広告費に対して決まった割合を手数料として支払う形になり、相場は広告費のおよそ20%。たとえば、ひと月あたりの広告費用がネットで100万円の場合は20万円程度が運用手数料となり、代理店への支払いは両者を足した120万円(100万円+20万円)になります。

定率型のネットやグロスについての違いはこちらの記事を参考にしていただけます。

代理店へのマージンの相場は?Web広告の代行運用、費用関連のワードも解説

固定型

月々の予算が少額の場合は、運用手数料が一定金額の固定が採用されるケースが多いです。
特に広告費用が20万~25万円あたりのケースでは、一律5万円程度で設定される傾向に。アドフープに加盟している代理店を見ると、ひと月の広告費用が25万円を下回る場合は固定金額制が採用される傾向にあります。

成果報酬型

あらかじめ定めたコンバージョンの獲得件数に応じて手数料が発生する料金体系で、1コンバージョンあたりの金額は要相談となります。
成果が出ない限り費用は発生しませんが、月々の手数料が読みにくい点は留意が必要です。

料金体系については、以下の記事でも詳しく解説しています。
気になる方はこちらもご参考になさってください。

Web広告で必要な費用について。代理店へ代行依頼するケースについても解説

GDNを運用代行を代理店にお願いする3つのメリット

最新の情報やノウハウを活かしたGDN運用

最大のメリットは、GDN運用に精通した専門家のスキルに頼れること。代理店なら、培ったノウハウによる迅速で強い施策が期待できます。
またWeb広告の世界は新陳代謝が速く、新しいツールやトレンドは常に移り変わっています。専門知識を持つ代理店に依頼すれば、スタート時から効率の良いWeb広告運用を始められるでしょう。

社内リソースの節約で社員が業務に専念できる

GDNの広告運用で成果を出すには繁雑な作業をこなさなければなりません。社内リソースや体制が整っているなら自社運用も可能ですが、そうでない場合は運用実績を重ねていくほど担当者の負担は増える一方です。改善施策の考案や経営の意思決定、商品開発など、重要な業務に支障が出てしまいかねません。代理店に任せれば、担当者はコアな業務に集中できます。

運用代行手数料は後払い制が多い

運用代行手数料は毎月代理店へ支払うことになります。この支払いのタイミングについて、前月分の費用を翌月に支払う「後払いOK」の代理店も多く存在します。会社の運営体制や資金繰りの状況に合わせて選択すれば安心できます。

運用代行を代理店に依頼するときのチェックポイント

GDN広告の運用実績はあるか

代理店にはそれぞれ得意な広告媒体があります。特にGDN広告はメジャーなWeb広告手法である分、取り扱いのある代理店は多いのですが、残念ながら「取り扱っているだけ」というところも。代理店の知名度にかかわらず、GDNの運用代行でどの程度の実績があるのか、しっかりチェックしましょう。
さらにあなたの会社と同じ業界・業種で成功実績のある代理店なら安心ですね。Web広告の知見に加えて業界ならではの事情を加味した上で効果的な提案が期待できます。

料金が明確で予算に合っているか

見積りの際には、内容が詳細に記載されているか、明快な料金設定がなされているかをチェックしましょう。あいまいな部分があると、いつの間にか費用が跳ね上がっていた、必須ではない要件がオプションとして含まれていたなど、思わぬトラブルの元になります。

Google認定パートナーか

Google広告では、広告主の代理としてGoogle広告アカウントを管理する広告代理店、または第三者企業向けに『Google Partnersプログラム』を設け、実績に応じたランク付け・優先的な情報提供を行っています。この認定の有無は、代理店の実力を示す一つの目安になりますし、より新しい知見からの提案が期待できるところも見逃せません。
ただし代理店全体の評価であるため、各担当者のレベルを保証するものではない点には注意が必要です。

Google認定パートナーについてのご紹介記事もありますので、ぜひ参考にしてみてください。

Google広告の種類やメリットを解説。おすすめのGoogle認定パートナー、広告代理店の選び方もご紹介!

クリエイティブ制作を依頼できるか

GDN広告の運用は出稿作業だけではありません。多くのユーザーを獲得するための質の高いバナーや、広告から遷移するLPなどのクリエイティブも準備する必要があります。
自社にクリエイティブ制作のノウハウがない場合、これらも外注することになりますが、運用代行とまとめて任せられる方がスムーズでしょう。より高い効果を狙うためにも、すばやくPDCAを回せるようにクリエイティブ制作と運用代行はセットで依頼することがおすすめです。

担当者との相性は良いか

円滑な運用のためには、運用担当者、もしくは窓口役を務める営業担当者との「相性」も重要です。相性は、私たちアドフープが広告主と代理店のマッチングをサポートする際に必ずアドバイスする項目の一つ。可能であれば契約前に面談の機会を設けましょう。

広告アカウントの閲覧が可能か

運用に用いる広告アカウントについて、情報共有・引き継ぎが可能かどうかを確認しましょう。
情報共有の可否とは、アカウントを閲覧する権限です。運用中、自身で課題を洗い出したり改善策を検討したりする際に必要になります。引き継ぎの可否とは、契約終了の際にアカウントを譲渡してくれるかどうかを意味します。こちらに関しては「引き継ぎできればラッキー」くらいに思っておくのがよいでしょう。というのも、アカウント構成には代理店のノウハウが詰まっているため、そもそも譲渡してくれる代理店が少ないのが現状だからです。

GDNで強い実績あり! おすすめ広告代理店〈9社〉ご紹介

実力のある広告代理店が多数加盟する「アドフープ」から、GDNの運用代行において豊富な実績を持つおすすめ代理店をご紹介!

株式会社メディアハウスホールディングス

株式会社メディアハウスホールディングスの強み・特徴

「運用特化型代理店」として全国の中小企業を支援し、その実績は700社以上。既存顧客の継続率は約97%を誇ります。
高い顧客満足度を支えるのは、幅広い業種をカバーする業種別の管理体制。BtoBサービスや求人、士業、各種ECなど、各業界の広告運用に精通した専門チームに代行を任せられます。Facebook、LINEの認定代理店。Google広告では数々の優秀な成績を残しています。下記の公開データでは、GDNと他媒体掛け合わせた成功事例を複数掲載中。

「株式会社メディアハウスホールディングス」の詳細をみる

株式会社Five(ファイブ)

株式会社Five

株式会社Five(ファイブ)の強み・特徴

月額10万円から広告運用をスタートできる広告代理店です。 少数精鋭という強みを活かし、どこよりもスピーディーかつ柔軟な対応が可能です。 広告やLP制作などの制作業務から広告の運用分析までのプロモーション業務を一気通貫で支援し、クライアント様の集客成功に向けて併走します。 得意業種はBtoBリード獲得、店舗集客(サロン・ジムなど)、インストラクター資格講座のリード獲得、美容、教育(大学など)、エンタメ(Bリーグ・音楽フェスなど)、その他LP制作や広告運用の実績が多数ございます。

「株式会社Five(ファイブ)」の詳細をみる

ブルースクレイ・ジャパン株式会社

ブルースクレイ・ジャパン株式会社の強み・特徴

Webマーケティングで全米No.1の実績を持つ、Bruce Clay Inc.の日本支社。SEOやインターネット広告を利用した集客周りの改善を得意とし、Web収益の改善を中心に置いた戦略設計に定評があります。
集客からコンバージョンまで一貫したサービスを取り扱っていることで、顧客の幅広い悩みに対応できるのが強み。広告運用、クリエイティブ、SEOコンサルタントなどの部分最適化サービスから、全体最適化をサポートするコンサルティングサービスまで相談可能です。下記のページでは、「顧客の戦略的パートナーとしてマーケティングに伴走する」という企業姿勢がよく分かる成功事例を複数掲載しています。

「ブルースクレイ・ジャパン株式会社」の詳細をみる

株式会社イーエムネットジャパン

株式会社イーエムネットジャパンの強み・特徴

運用型広告に強い代理店として、業界問わず数千社の実績を持つ広告代理店です。
担当者専任制を基本とし、そのスタッフ全員がWeb広告媒体の認定試験の合格者。2021年にソフトバンク(株)のグループ会社となり、Yahoo!やLINEの膨大なデータを活用した分析・運用の取り組みを展開中です。Yahoo!やGoogle、Twitterなど各広告媒体のセールスパートナー認定を取得済み。社内にバナー、LP、動画の制作部隊があり、精度の高い広告クリエイティブで戦略立案から成果最大化に向けたPDCAをシームレスに実現している点も心強い。

「株式会社イーエムネットジャパン」の詳細をみる

株式会社EgoDiva(エゴディーバ)

株式会社EgoDiva(エゴディーバ)

株式会社EgoDiva(エゴディーバ)の強み・特徴

デジタルマーケティング領域で一貫したソリューションを提供する“マーケティングテックカンパニー”です。
創業わずか3年目(2023年現在)で、すでに幅広い業種との取引実績があり、中でも2年以上継続中の取引先が約4割と高い継続率を誇ります。その理由が、制作目的や予算、納期、デザイン品質などの徹底した認識共有。クライアント様との認識にズレが出ないよう、すべて明瞭化して施策実行までスピーディに実行します。さらに、サポートのゴールに見据えているのが「EgoDivaはもう不要」と言われるインハウス化。多業種での豊富な実績ノウハウから、クライアント様の業務フローを最適に体系化します。

「株式会社EgoDiva」の詳細をみる

株式会社sizebook(サイズブック)

株式会社sizebook(サイズブック)の強み・特徴

顧客との契約継続率は3年連続で95%以上を推移。CPA(顧客獲得単価)だけを追うのではなく、ROAS(広告の費用対効果)とLTV(顧客生涯価値)を重要視した広告運用を行うデジタルマーケティング企業です。精緻な分析に基づく戦略立案も得意とし、マーケティング上流からROAS・LTV改善まで広い支援が可能。クライアント様の最終目標である「利益拡大」にコミットします。

「株式会社sizebook」の詳細をみる

株式会社デジタルチェンジ

株式会社デジタルチェンジの強み・特徴

費用対効果重視の運用広告で、圧倒的なパフォーマンスを。クライアント様だけでなく「クライアント様のお客様」の存在をとことん考え、ユーザー感情に寄り添う広告運用で実績を上げ続ける広告代理店です。
リスティング広告、ディスプレイ広告、SNS広告、各種DSP広告を得意とし、広告パフォーマンス向上のためのLP改善施策も好評。まるで社内にウェブ広告運用チームを構えているようなスピード感のある施策実行力で、クライアント様の課題解決に繋げます。

「株式会社デジタルチェンジ」の詳細をみる

株式会社Roseau Pensant(ロゾパンサン)

株式会社Roseau Pensant(ロゾパンサン)の強み・特徴

事業戦略やWebマーケティング戦略を主軸に、大手リテールブランドECなどの事業成長を支えてきたWeb広告のプランニング・運用企業です。
特にECサイト運用に関しては、立上げ支援から運営、カスタマーサクセスまでコンサルティングが可能。単なる広告運用代理店ではなくパートナーとしてクライアント様の事業に貢献するため、さまざまなソリューションを提供しており、広告KPIに留まらず事業全体の目的に沿ったプランニング、運用を実施します。

「株式会社Roseau Pensant」の詳細をみる

株式会社フルスピード

株式会社フルスピード

株式会社フルスピードの強み・特徴

顧客の戦略パートナーとして、デジタル領域における幅広いWebマーケティングソリューションを提供。AIとビッグデータ連携による最先端技術を用いたアドテクノロジー事業にも注力しています。
得意な業種はコスメ・化粧品、建設・不動産、金融など。一歩踏み込んだフルファネル戦略により、広告コストを前年比91%削減、有効反響数103%、顧客単価131%を達成した実績があります。近年では訪日インバウンド事業、メディア事業、外国人就労支援事業といった新規事業展開・海外展開も積極的に行っている企業です。

「株式会社フルスピード」の詳細をみる

ご紹介した以外にも、アドフープにはGDNなどディスプレイ広告の運用を取り扱う広告代理店が多数加盟中。下記のリンクから一覧でご覧いただけます。

アドフープ「ディスプレイ広告取り扱い代理店」リスト

たくさんあって選べない? アドフープなら相性の良い制作会社が見つかります

広告主と広告代理店のマッチングサービス「アドフープ」

Web広告運用の依頼先を探すときには、候補を複数挙げて比較検討することが大切です。
しかし比較検討するためには、制作会社や代理店の情報を集め、問い合わせをして、各社から提案を受けて……とそれなりの労力を要します。
先にもお伝えしたように、GDNはメジャーな手法なだけに多くの広告代理店が運用代行を手がけており、自社にぴったりのパートナーを探そうとしても「候補がたくさんあって選べない」なんてことも。

そこでご紹介したいのが、私たちイルグルムが提供する「アドフープ」。
Webマーケティング領域に特化したマッチングプラットフォームで、「○○を外注したい」という企業様と、「○○で実績がある」という代理店を引き合わせるためのサービスです。
上でご紹介した以外にも、GDN運用代行で実績のある企業が多数加盟中!

アドフープで叶えられること

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これまでアドフープをご利用になった広告主様がどういった点に満足されたのか、「お客様の声」を掲載していますので、ぜひご覧ください。

アドフープ「お客様の声」

ご登録前でもチェックできる「広告代理店一覧」

登録しなくてもご覧いただける加盟代理店の一覧では、各社の会社情報や成功事例、広告媒体からの認定・表彰実績を掲載しています。
気になる代理店があれば、お気軽に弊社までお問い合わせください。

会社情報や実績、得意分野などが確認できる代理店一覧はこちら

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